「肩の痛みの原因は肩じゃない!?腱板損傷の本当の原因と改善方法【大阪市城東区・整骨院】 06-6963-6112 〒536-0023 大阪府大阪市城東区東中浜3-2-23 受付時間 8:30〜12:30/16:00〜19:30
肩に突然激痛が走り、腕が思うように動かせなくなった経験はありませんか?
病院で「腱板損傷」と診断され、リハビリを受けているものの、痛みが改善せずに日常生活に支障をきたしている方は少なくありません。
腱板損傷のリハビリで「痛みが改善しない」理由とは?
多くの方が病院でのリハビリを通して、ある程度可動域が回復したものの、痛みの強さには変化が見られないと訴えています。
リハビリが終了し、あとは経過観察と言われても、「このまま痛みと付き合っていくしかないのか」と不安になる方も多いのではないでしょうか。
実は、腱板が損傷しているからといって、それがすべての痛みの原因ではないことがあるのです。
いけじり鍼灸整骨院では“痛みの本当の原因”を探ります
当院では、腱板損傷と診断された方に対しても、肩そのものではなく、他の部位に痛みの原因があるケースを数多く見てきました。
実際の症例紹介
最近ご来院された腱板損傷の患者様は、
骨盤周囲のインナーマッスル
腹筋
肩甲骨周囲の筋肉の調整により痛みが半減。
さらに首の調整を加えることで、痛みが合計8割軽減し、可動域も大きく改善しました。
驚くべきことに、肩そのものには一切アプローチしていないにも関わらず、これだけの改善が見られたのです。
このように、痛みの原因が肩ではなく、他の筋肉や関節にある「関連痛」「放散痛」のケースは非常に多く存在します。
根本原因にアプローチしなければ、痛みは改善しません
病院で「腱板損傷」と診断された方でも、なかなか痛みが取れない、リハビリだけでは不安という方は、ぜひ一度当院へご相談ください。
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